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夕方はぐんと冷え込み、
辺りが暗くなると
ぽつんと取り残された気がする。
| 茶話 | 14:47 |
またある時の



型通りにすることは
ある時、ある場所では大切だが
また別のある時、ある場所では
無意味かもしれないと、
子どもに教わったような気がする。
そして、また別のある時、ある場所では
とても大切なことなのだと
子どもに教えなければならないのだなと
強く思う。
| 茶話 | 15:00 |
空っぽ



窓から見える景色が
季節と共に変わっていく。
この部屋の空気も
お越し下さる方々によって変化する。
子の成長とともに
この場で自分達が過ごす時間の流れも変わる。
特に何もないけれど
空っぽなわけではなく、
ここで過ごす人や物が出会い
気持ちをぶつけあい、語り合い、
そうやって一緒に創っていく場なのだと
いつも私は思っている。
| 茶話 | 14:12 |
お月見




| 茶話 | 14:34 |
設ける



主人がいつも振れ幅について話をする。
私も子どもを見ていると思うようになってきた。
静と動。
叱る、褒める。
走って止まって
ひっぱたいて抱きしめて。
どれも駄目なことではない。
どれかが良いのでもない。
右に行ったり左に行ったり
ぶらんぶらんと揺れながら
その振れ幅の中で自身の考えが生まれてくる。
子どもはそうして自分というものを見つける
のではないか。
元気いっぱいに動き回れる場と同時に
じっと静かに集中する場がなければ
動を鎮めることが出来なくなる。
じっと籠もっているだけでは
ぶつかってもいいからとことんまで挑戦する気持ち
がなくなる。
親となった私達が出来ることは
静の場、静の時間、
動の場、動の時間、を
しっかりと設けてやることなのかもしれない。
主人と話しながら最近そういうことを考えている。
| 茶話 | 14:38 |
座って



背伸びしないで
いま出来ることを楽しみたい。
5分でも
10分でも
ちょっとした時間でも
この場所に座ってお茶を飲みながら
会話し笑って叫んで抱きしめて
外の景色を見ている。


| 茶話 | 15:02 |
森脇製陶所 茶話の日

| 茶話 | 15:04 |
畳の上



ここに座ると落ち着きます。
桜茶を飲みました。
桜は散ってしまったけれど
器の中で咲いています。
| 茶話 | 15:19 |
話すこと



どこにいても
話すことが尽きない
| 茶話 | 13:58 |
初茶話




娘はじめての参加です。
早くあたたかくなるといいな。
| 茶話 | 14:03 |
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