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一歩も


気温は
−14℃って
寒い、という言葉も
凍り付きそうです。





製陶所の裏側は
一歩も前へ進めません。
とにかく とにかく
全部 雪です。
次男が道を作ろうと頑張っています。
道を作ったのち
ソリで滑って遊んでいました。

| 森脇製陶所の様子 | 15:14 |
ようやく

長男が
インフルエンザA型にかかり
次男へ、私へ、娘へ
次々と家族が倒れていく中で
主人だけがかからず
家族を看病し続けていた。
一週間の間に三回も病院へ連れていき
夜も寝られず看病したり食事の用意をしたり
主人のお陰で
ようやくみんな元気になった。
病気になる順番がもし主人が最初の方だったら
本当に大変だったよねと
話していました。

この10日間くらい
記憶がないくらい辛かった。

元気で過ごせることが
一番嬉しいことです。




| 森脇智美日記 | 14:27 |
雪の山




降り積もった雪が山になる
山になったところに
また雪かきした雪をのせて
さらに山になって
屋根から落ちてきた雪で
またまた雪の山が出来た。

| 森脇製陶所の様子 | 14:17 |
指先が

縁あって
森脇靖は、今日ある方のお話を聞く機会が出来ました。
心弾ませながら、緊張しながら
出掛けました。

学生時代の時に何度も読んでいたようで
様々な思いが引っ張り出されたのだと
思います。
直接話をさせていただけたこと、
主人が心の中にあった疑問を尋ね
応えてくださったことに感謝しているような
表情でした。


私と子ども達もなぜか同行しましたが
その間は施設内に入ることができないので
みんなですぐそばの書店でまったり過ごしていました。
1時間半位、読みふけっていて
ちょうど娘が眠くなりそうな頃に主人が戻ってきました。

緊張や心配や嬉しさや安堵や興奮や喜びや感動や
心がドクドクと打つ音がこちらまで
聞こえてきそうでした。
緊張しすぎたのか
手の指先がひんやり冷え切っていました。



| 森脇靖の様子 | 23:36 |
追加







さらに追加で
飛び乗った。

| 森脇智美日記 | 23:29 |
森脇靖



| 森脇靖の様子 | 23:27 |
森脇靖

| 森脇靖の様子 | 15:15 |
輝いて

遠くの山を眺めると
木の枝にポツポツと白い点のように見える
雪が積もっている。
晴れて、それらが輝いて見える。


街の光みたい、と
次男が言う。

街は夜でも光が消えず
家の光、店の光、車の光、
それらがキラキラしていることを
重ね合わせたのだろう。


すると、娘も呟いた。
雪のおまつりだね。







| 森脇智美日記 | 23:18 |
淡々と

ここ数日は大雪のため森脇靖は
雪かきの日々です。

木曜日、
朝、学校へ子どもを送るため雪かき、
昼、雪かき、
夕方、子どもを迎えに行くため雪かき、
戻ってきて、また雪かき。

金曜日、
休校になったため
午前中家族で駐車場の雪かき。
何だか雪がふぶいてきた。
昼からも雪かき
夕方も雪かき。

土曜日、ようやく製陶所へ行き
壁のようになった雪と格闘し
何とか車が少し入れるスペースを作る。
雪かきで体がギシギシしてきたようです。
夕方も引き続き雪かき。

日曜日、
本日は晴天なり。
家族で製陶所の雪かき。
車が入れる場所が広くなる。
裏手は雪山のようになっていて
ソリで滑ったり、雪道を作って迷路や家を作る。
寒いけれど、こうして晴れている時の雪は
綺麗だ。

−8℃くらいまで冷え込み
積雪は90僂砲覆襪
地元の人は慣れているせいか
そういうことで、いちいちざわつかない。
淡々と雪かきをされている。
私、毎年のことなのに、しつこく
ざわついている。
| 森脇靖の様子 | 23:13 |
新しい年
新しい年となりました。

自分が成長するかどうかは不明ですが
子ども達は一日、一日、大きくなっていきます。
4月になれば長男は9歳になって小学三年生です。
次男は6歳になって保育園年長です。
娘は昨年末に3歳になりました。

信じていることを
引き続き信じて実践するしかないですね。
器用でないので、のろのろでも、もったりでもいいから
一歩一歩と進んで行きたいと思います。

今年もよろしくお願いいたします。





  (次男が描く七五三)
| 森脇智美日記 | 22:50 |
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