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森脇製陶所 掲載されました
「おおなん美味しい暮らし。」
〜邑南町の郷土料理のレシピ集。
 きちんと伝えたい邑南町の味
 美味しい暮らしの十二か月。


こちらの雑誌の、七月 文月のページに
森脇製陶所 森脇靖が掲載されています。







家族の写真を見ると、、長男も次男も小さい。
そして長女もまだ居ない頃に取材を受けたことがあり
その時のものです。
| 掲載誌の紹介 | 14:47 |
さんいんキラリ 2016 春号
さんいんキラリ 2016 春号に
森脇靖が掲載されました。

「山陰の匠を探す 島根の手仕事贈ります」の特集です。








| 掲載誌の紹介 | 10:44 |
目黒区 CLASKA Gallery & Shop "DO"本店 での会のお知らせ



森脇靖 日常の器展

会場: CLASKA Gallery & Shop "DO"
   東京都目黒区中央町 1-3-18 CLASKA 2F
    tel 03-3719-8124
    
会期:2016年 4月23日〜5月15日 Open 11:00-19:00

※初日4月23日と24日在廊の予定です。

| 掲載誌の紹介 | 10:45 |
CLASKA Gallery & Shop "DO" 銀座店
お知らせ

2015年9月18日(金)
CLASKA Gallery & Shop "DO" 銀座店がオープンされ、
森脇靖のカップ等、器も並んでおります。

オープンの写真が載っていました。
こちらへ→→


| 掲載誌の紹介 | 15:14 |
Niwa-Magazine 森脇靖 vol.16 「熱」

Niwa-Magazine
森脇靖:器を作る。思考する。 掲載中です

vol.16 「熱」



| 掲載誌の紹介 | 16:04 |
niwa-magazine 器を作る。思考する。 vol.15  文/森脇靖

niwa-magazine 器を作る。思考する。
vol.15  文/森脇靖
「拭う」


http://niwa-magazine.com/news_event/
| 掲載誌の紹介 | 09:52 |
美味しい日本茶入門(Discover Japan別冊 )
美味しい日本茶入門(Discover Japan 別冊)に器が紹介されています。






「この茶器を選ぶ理由があります」のページの



ここ!
| 掲載誌の紹介 | 22:02 |
Discover Japan 2015年 04 月号











Discover Japan 2015年4月号に掲載されました。


 
| 掲載誌の紹介 | 15:28 |
d design travel OITA


d design travel OITAに掲載されました。

・・・・・発行元:D&DEPARTMENT PROJECT







| 掲載誌の紹介 | 15:27 |
niwa-magazine 森脇智美「頬を寄せ合う」

今回、niwa-magazineへ私の文章が掲載されました。
森脇智美「頬を寄せ合う」→→



以下、niwa-magazineの紹介文章を抜粋しています


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女性の手仕事特集の第二弾を掲載しています。
今回は、島根の女性お二人に文章を綴っていただきました。
ぜひ、ご一読を。今回は、手仕事に潜む、内面的なことを特集しています。

○book & gallery DOOR 高橋香苗さん 
「女性の手仕事についての本」
http://niwa-magazine.com/see/door-book-8/

女性の手仕事についての本」をテーマに、2冊の本をご紹介いただいています。
日々、良質な本を読み、山陰という土地で生み出される、本物の手仕事を目にしてきたであろう、高橋さん。
今、その審美眼を通して、「女性の手仕事」をどんな風に捉え、そこから何を見出されているのか。
そんなことを一度伺ってみたくて、今回、ぜひにと文章を寄せていただきました。
『生きていく根本に、女性の手仕事が一家を優しく包み、支えていたこと』文中で、
そのように綴られていますが、ここには、手仕事の美しさの根本が表れているように、
私には感じられました。

○森脇智美さん 詩文「頬を寄せ合う」
http://niwa-magazine.com/listen/moriwaki-tomomi-text/

「私にとって言葉を書くということは日常です。
日々感じたこと、疑問、不安、喜び、
その瞬間に生まれ、瞬く間に消えてしまいそうな感情を
書き記すことを続けています。
気持ちに正しいことも間違えもありません。
自身の環境や年齢、読んだ本、人との出会い、家族、
様々なことを通して心が動いた時に、言葉として外に出しています。
私の言葉は、作品でも仕事でもなく、
ライフワークとしてずっと続けていきたいことです。」

そう、智美さんが綴る言葉には、女性としての感情の塊のようなものがある。
根っこがある。それは、人によっては、「母性」という人もいるでしょう。
私には、満月の月のような、清らかで強い心の現れだと感じられました。

「女性の手仕事」の裏側にある心とは、実は、智美さんが綴っているような、感情の塊であり、
女性としての「性(さが)」なのだと思うのです。
この性が、刺繍や編み物、縫い物といった女性ならではの手仕事に向わせるのかもしれません。

そして、ご本人の希望もあり、今回、写真は一切掲載せず、言葉のみの掲載となっています。
詩を詠み、浮かんでくる心の風景は、それぞれがイメージし、受け止めること。
さて、心に浮かんでくるのは、果たしてどんな風景なのでしょう。
どうぞ、じっくりと耳を傾けるように、詠んでみてください。

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| 掲載誌の紹介 | 16:51 |
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